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ラーメンの発展に
貢献する仕事です。

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採用情報

麺を通じて、「ラーメン」という食文化を広められる仲間を募集しています。
ラーメンが好きな方はもちろん、
食文化が好きな方・ものづくりに興味のある方、
棣鄂の一員になって、一緒に働きませんか。
一人一人が麺のプロフェッショナルとして活躍する職場です。

Message

求める
人物像

食を通じて人生を豊かに

こだわりを持って仕事に取り組み、明るく誠実にチームと協力しながら成長を目指す方のご応募をお待ちしています。

1

ラーメン・食文化が好きな方

2

明るく誠実で、素直な方

3

成長意欲のある方

4

モノづくりが好きな方

5

小さなこだわりに興味を持って仕事にのぞめる方

6

仕事を人生の大切な一部として考えられる方

Crosstalk

クロストーク

メンバー

製造部

尾関 優花

営業部

奥村 稀良

製造部

小田 尚史

小田:奥村君、尾関さんが麺屋棣鄂に入社したきっかけを教えてください。

奥村:僕は鳥取県の大学に通っていたのですが、そこで好きなラーメン屋さんがあったんです。しばらく通う内に店主さんとも仲良くなり、麺屋棣鄂のことを教えて頂きました。調べるうちに面白い会社だと思い、すぐに応募しました。

尾関:私はラーメンが大好きで、学生時代にラーメン屋さんで二つ掛け持ちでアルバイトをしてました(笑) 偶然ですが、その二つのお店がどちらも麺屋棣鄂の麺を使っていて、おいしい麺だなあと思っていました。就活の時期になり、店長さんに棣鄂に入りたいのですが、ご紹介頂けないかと聞いたのがきっかけです。

小田:実際に入社してどうでしたか?

奥村:ラーメンに対する興味がさらに大きくなりました。今では、月に20杯ほどラーメンを食べ歩いています。

尾関:ずっとラーメンを自分で作りたいと思っていて。アルバイトの経験の成果もあって、スープや具材は作れるのですが、麺が作れなくて。麺の作り方が少しわかってきて面白いです。

小田:二人とも私は採用に関わらせて頂いたのですが、面接中もずっとラーメンの話をしていたように記憶しています。二人ともラーメンが本当に好きなんだなと思いましたね!

小田:次に、現在のお二人の仕事について教えてください。

奥村:僕は入社2年目なのですが、商品管理→製造と経験させて頂いて、今は営業として働いています。実際にラーメン店のオープンに立ち会ったりしています。店主さんが作ったスープにどういった麺が合うのかを考え提案する、今後のお店の発展に携わることができる刺激的な仕事ですね。

尾関:私は入社1年目で、希望のとおり製造部で麺を作っています。毎日50種類くらいの麺の切り出しを担当しています。切り出しというのは麺の形状や重量、長さ、厚みなどを調整する業務です。けっこう重要なことやらせてもらえるようになりました!

小田:二人とも毎日頑張ってますね!では最後に、休日の過ごし方を教えてください。

奥村:筋トレとラーメン食べ歩きと読書です。朝ジムへ行って、お昼に友達や同僚と行きたいラーメン屋さんに行って、夜は読書。けっこうビジネス書なども読むようにしています。

尾関:私は料理が好きなので、家で料理を作ることがリラックスできますね。あと、ラーメンだけではない食べ歩きです。たくさん食べてしまうこともしばしばです(笑) 

1日のスケジュール

00:00

朝礼

1日の予定・製造の流れを確認し、注意事項を連絡します。

00:00

朝の準備

各々持ち場の準備をします。

00:00

製造作業

各持ち場で製麺に係る一連の作業を進めます。

00:00

後片付け

清掃作業

00:00

終礼

1日の出来事・注意事項や予定の共有など

00:00

業務終了

お疲れ様でした!

1日のスケジュール

Job

募集職種

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